Pixlr-o-maticで遊ぶ

Chrome拡張機能 Pixlr-o-matic を導入してみました。

スカイツリー

NEXではRAW&JPG保存、EOSではRAWのみで撮影し、週末にまとめてPicasaで現像というスタイルなのですが、イマイチ面白くない写真にはフィルタを掛けたくなる事もよくあります。

Picasaだと、色合いが1パターンしかないクロスプロセスのほか、「60年台風」「シネマスコープ」「周辺減光」「LOMO風」「HOLGA風」という具合で、あまりバリエーションがありません。

InstagramはPCからのアップロードはNGだし、逆にフィルタも多すぎで迷うので、PCで簡単にフィルタやフレームをつけられたらいいのにと思っていたところだったので、うってつけでした。

使用方法

o-matic

Pixlr-o-matic サンプル画像より
http://pixlr.com/o-matic/

とてもに簡単です。

フレームやオーバーレイから先に決めて、戻ってフィルタをかけるといった作業もできます。

Exif情報は削除されるようです。